| 平成元年 |
6月 |
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園長宅の一室で療養指導教室を始める 在園児 2名 週一回 9:00から16:00 |
| 2年 |
4月 |
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在園児4名で新年度スタート |
| 9月 |
たけのこ保育園 |
川原町へ移転(0〜12才までの療養指導をはじめる) 健常児の子供も受入れながら「たけのこ保育園」として6名の子供でスタート |
| 3年 |
4月 |
たけのこ保育園 |
在園児14名 障害児のみの通園施設として歩み始める |
| 4年 |
4月 |
たけのこ保育園 |
これまで市から無認可保育園として補助金を受けていたが、障害児の通園施設である事から当年度で打ち切る 施設建設委員会を発足 |
| 5年 |
4月 |
たけのこ保育園 |
補助金確保の為、保護者による県への交渉を始める 今ある行政制度の中で何があてはまるかを勉強する |
| 4月 |
桑の木学園 糸車の会 |
たけの子保育園から、心身障害児通園教室「桑の木学園」に名称を変更 同時に学童保育「糸車の会」も始める |
| 9月 |
桑の木学園 |
簡易母子通園事業を取得 (県と市より補助金が支給される) |
| 6年 |
4月 |
一越会 |
法人化へのアプローチをうけ勉強会をひらく |
| 糸車の会 |
障害児学童クラブ「糸車の会」として補助金が出る |
| 7年 |
9月 |
桑の木学園 糸車の会 |
城東町に施設を新築し、川原町から移転する |
| 11月 |
桑の木学園 |
「桑の木学園」に心身障害児通園事業の委託の陳情書を県議会・市議会に提出する。 |
| 8年 |
4月 |
桑の木学園 |
在園児18名 厚生省の指導の中の小規模対策事業を検討。前橋市・群馬県へ申請書を提出 |
| 一時介護事業に登録する。(保母・教員4名) |
| 糸車の会 |
障害児放課後対策連絡会に参加する。毎月1回水曜日 |
| 9年 |
4月 |
桑の木学園 |
在園児10名 人数を縮小し、一人ひとりに密度の濃い訓練を始める 小規模対策事業の認可を受ける為に保護者と共に今後も活動していくことを確認 |
| 一越会 |
保護者により、一越会設立準備会の活動開始 |
| 10年 |
4月 |
糸車の会 |
心身障害児集団活動・訓練事業としてスタートする。 前橋市の委託事業を受ける。 NPO法人の勉強会を始める。 |
| 8月 |
一越会 |
群馬県・障害政策課、前橋市・社会福祉課へ社会福祉法人設立の意思表示をする。 |
| 10月 |
一越会 |
社会福祉法人設立のために前橋市城東町に土地150坪を候補地として購入準備をする。 |
| 11年 |
5月 |
一越会 |
初代理事・監事役員候補と建物設計図が決まる。 |
| 10月 |
桑の木学園 |
小規模対策事業として市の委託を受けスタートする。 補助金を受け、保護者負担が無料となる。 |
| 12年 |
4月 |
桑の木学園 糸車の会 |
桑の木学園 在園児7名 糸車の会 38名 |
| 6月 |
一越会 |
群馬県より社会福祉法人の認可がおりる。 第1回理事会開催 社会福祉法人一越会として法人登記を行う 知的障害者通所授産施設「ワークハウス ドリーム」設立が決まる |
| 7月 |
糸車の会 |
移動・送迎用のワゴン車(中古)を追加購入し、2台体制で活動を始める |
| 8月 |
一越会 |
前橋市城東町に「ワークハウス ドリーム」施設着工 |
| 9月 |
糸車の会 |
身体障害児の施設「ぱれっと」としても活動をはじめる 旧前橋養護体育館を使い指導を始める(火・木・金) |
| 11月 |
一越会 |
「ワークハウス ドリーム」授産の実習開始 |
| 12月 |
桑の木学園 糸車の会 |
施設1階の指導室に床暖房設備 |
| 13年 |
2月 |
一越会 |
「ワークハウス ドリーム」施設竣工 |
| 4月 |
ドリーム |
「ワークハウス ドリーム」開所 利用者20人 |
| 糸車の会 |
「糸車の会」が、社会福祉法人一越会の公益事業として活動開始 |
| ぱれっと |
「ぱれっと」が、社会福祉法人一越会の公益事業として活動開始 |
| 子育て派遣 |
「糸車子育て派遣」が、社会福祉法人一越会の公益事業として活動開始 |
| 12月 |
公益事業部 |
心身障害児(者)生活サポ−ト事業サ−ビスステ−ションの開始を理事会で決定 |
| ドリーム |
2002年ショートステイの開始の準備を理事会で決定 |
| 桑の木学園 |
社会福祉法人一越会に加わる為の準備を始める |
| 14年 |
1月 |
一越会 |
一越会本部に運営委員会発足 |
| 公益事業部 |
サ−ビスステ−ションの拠点決定(城東町3丁目20−11 桑の木・ドリームのすぐ裏) |
| 4月 |
桑の木 |
社会福祉法人一越会の事業として児童デイサービス「桑の木」がスタート |
| ヘルプ24 |
心身障害児(者)生活サポ−ト事業サ−ビスステ−ション「ヘルプ24」がスタート |
| 5月 |
糸車の会 |
赤い羽根募金により車両購入 |
| 15年 |
1月 |
なかよし |
一越会後援会として「なかよしネットワーク」本格稼動 |
| 3月 |
一越会 |
チェアキャブ車購入(各事業共同で使用) |
| 4月 |
桑の木 |
支援費制度開始(児童デイサービス)名簿14人 |
| ドリーム |
支援費制度開始(指定知的障害者通所授産施設) |
| ドリーム |
支援費制度開始(知的障害者短期入所・児童短期入所) |
| 9月 |
ドリーム |
前橋市高齢者配食サービス事業受託 |
| 12月 |
ドリーム |
上毛新聞愛の募金で和紙打解機を購入 |
| 16年 |
2月 |
公益事業部 |
糸車の会の建物を新築 |
| 3月 |
一越会 |
第一回施設公開開催 |
| 4月 |
公益事業部 |
糸車の会・ぱれっと週3日制に変更 |
| ヘルプ24 |
前橋市三俣町へサービスステ−ション移転(旧拠点は後援会で使用) |
| 6月 |
一越会 |
桑子一茂が新理事長に就任 |
| 17年 |
3月 |
公益事業部 |
旧前橋養護体育館の使用終了で糸車の会の活動は全て城東町に移る |
| 4月 |
公益事業部 |
糸車の会・ぱれっと週4日制に変更 |
| 7月 |
ヘルプ24 |
ヘルパーステーション(知的・児童)開始 |
| 一越会 |
一越会5周年記念 |
| 公益事業部 |
ぱれっと休会(18年3月まで) |
| 9月 |
ドリーム |
鈴木邦弘さんと共同で和紙カレンダーを作る |
| 18年 |
1月 |
ドリーム |
土曜開所・月曜休業のスタート |
| 4月 |
ヘルプ24 |
福祉有償運送と外出介護の開始 |
| ドリーム |
障害者自立支援法施行に伴い260日開所を開始 アルミ缶回収処理作業開始(多くなった開所日に行う) |
| 公益事業部 |
フリーアート事業を開始(金曜・土曜・託児) |
| 6月 |
なかよし |
共同募金配分事業(音楽療法・動作法訓練会・水治療・療育講演会)を年度末まで行う |
| 10月 |
ヘルプ24 |
前橋市移動支援事業開始・外出介護終了 |
| ドリーム |
前橋市日中一時支援事業開始・日中ショートステイ終了 |
| 桑の木 |
障害者自立支援法による新しい児童デイサービス開始 |
| 19年 |
3月 |
ドリーム |
高崎市日中一時支援事業開始 |
| 6月 |
ドリーム |
内職作業を取り入れる |
| 12月 |
ホーム |
ケアホーム明日葉ホーム(定員6人)開始 ドリーム従業員4人が入居 |
| ヘルプ24 |
ヘルプ24引越し三俣町から城東町へ 定員が4人に変更 |
| ドリーム |
中小企業診断士コンサルタント(工賃倍増5ヵ年計画) |
| 20年 |
4月 |
公益事業部 |
糸車の会 週5日制に変更 |
| 4月 |
なかよし |
共同募金配分事業 ドラムサークル・講演会(医療・療育・福祉)を20年度で行う |
| 5月 |
ドリーム |
前橋福祉ショップ「みんなの店」(前橋総合福祉会館内)営業開始 出品と土曜日店番を担当 |
| 6月 |
公益事業部 |
明日葉ホーム宿泊体験を開始 |
| 8月 |
公益事業部 |
伊勢崎市日帰り短期事業を開始 |
| 11月 |
ドリーム |
施設建物2階増築工事開始 |
| 21年 |
10月 |
ドリーム |
施設外での請負作業(除草)を開始 |
| 糸車 |
「糸車の会」建物を増築 |
| 11月 |
糸車 |
心身障害児集団活動・訓練事業「糸車の会」から児童デイサービス(U型)「糸車」に事業移行 |
| 22年 |
4月 |
ドリーム |
知的障害者通所授産施設から就労継続支援事業(B)・就労移行支援事業・生活介護事業に事業移行 |
| 23年 |
4月 |
ドリーム |
就労継続支援事業(B型)定員15名に増員 |